いつもは私が抱かれているその体勢、今日はあんたがやる番。 仰向けに寝かされ、無防備に股を開かされたその姿は、まるで私に捧げられた獲物ね。 「ほら、いつも私をこんな風に見下ろしてたんでしょ?」 視界いっぱいに広がるのは、あんたを支配し、蹂躙する私の姿だけ。 攻守を入れ替え、立場を逆転させた今、あんたのプライドなんて...